乾いた煙が風に散る - 真岡鉄道 -

こんばんは

まだ春浅い頃、
ぱさぱさに乾いた煙が芳賀野に広がりました。

b0190710_17181759.jpg

2015/3/15 6001レ 多々羅→市塙 C1266+50系客車
(画をクリックすると大きな画が開けます)


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今日は3ヶ月ぶりに平日休み。
この3ヶ月の間の土日出勤は10日を超えるけどようやく1日だけ代休できました〜

残念ながら今週の東京は天候が不安定。
毎日、ざばぁっとひと雨降ってます。
今日も朝から怪しい空、昼過ぎから降り始めました。

そんな訳で今日はとりあえず過去の在庫画消化です〜


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by kogechatora | 2015-06-18 17:18 | 真岡鉄道 | Comments(2)

Commented by aaic5475 at 2015-06-20 06:02
実家の街を走る鉄道は、「陸の孤島」とかつて呼ばれていた町の悲願でした。でん母が子供の頃に開通しました。
尽力した町長だった祖父の、戒名は「。。。鉄道居士」です。
津波で無くなり、もう2度と鉄道が走る事はありません。
都会から帰省して、鉄道に乗って実家に帰る時、
トンネルをぬけてひろがる海とちいさな港町を目にすると、心はほどけていくようでした。
(記事から外れたコメでした。)       でん母
Commented by kogechatora at 2015-06-20 14:37
でん母さん 津波に流された線路は地元では長年の夢だった鉄道。
また、いつの日か、三陸海岸が南から北まで線路でつながる日が来るといいですけど…人口減少…工事費用…難しいのでしょうね…

電車の窓から海が見たくなりました〜
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